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NEW MODEL 情報

2014年11月25日

NEW MODEL HOUSE ”‘COMING SOON”


詳細はこちら・・・

~ いつでもどこでも ~

2014年11月23日


こちらは、先日、お引渡しを迎えました邸宅。

山と街の景色を独り占めに出来る、眺めの良い場所にあります。



今回は、大好きなものをたくさん集めたお宅を少しご紹介させていただきます。











































































家の中のどこにいてもいつでも大好きな車が眺められるプラン。

ガレージではないそこは、お家の中。

サッシから車を入れるとき、施主様がハンドル操作をして、ケントスタッフが、

車体を押して定位置へ移動、大変な作業でしたが、楽しみな気持ちと同時に

入るかどうかハラハラドキドキする瞬間であったとのことです。









































2Fホールの椅子に座った目線のその先には、街の景色が広がっております。




































いろいろな、ドラえもんがいます。


























































































新しいお家で過ごされる毎日が、楽しい時間となりますように 。。。

これからもオーナー様としてどうぞ末永いお付き合いをよろしくお願いいたします。




KENT HOUSE 清 水


待機しています・・・


こんにちは モデルハウス担当の川﨑です。

札幌ではそろそろ紅葉も終盤となり、この週末は北大金葉祭 なども行われているようですが、
マイホームのご計画も、降雪前の土地探しに佳境を迎える頃でしょうか。


落葉の季節になると・・毎年、思い出すことがあります。

福祉住環境コーディネーター の検定を受けました。

きっかけは、数年前の今時期にお引き渡ししたお客様が
打合せでモデルハウスにお越し頂いた時の事です。
当時、いつも奥様とご一緒に車椅子でご来場していましたが、
たまたまご主人様お一人で来場した際、
モデルハウスの入り口を上がるお手伝いをしました。

支えた瞬間に・・・思わず泣いてしまいそうになったのを
今もリアルに思い出せます。

軽々とご夫婦で通って来ていた様に見えた光景は、
思いも寄らない程ずっしりと重く、支える手にご主人様の安全が委ねられていました。

不安定な私の力がどんなにご主人様を不安にさせてしまった事でしょう。

車椅子に限らず、人は皆それぞれ身長も違えば年齢も違い、
日常の暮らし方や使い易さも違うはずです。

それぞれの個性やハンディをどう暮らしの快適さに変えるか・・
まずは、特に注意が必要な方々の暮らしに
最低限の知識をと思い、テキスト を買ってみました。


内容は広く浅く、それぞれの障害や加齢・疾病による
住宅での注意点やサポート出来る用具・設計に関する事柄が載っています。

これが全てではありませんが、少しでもお役に立てる事があれば・・
これを機会に少しづつ知識を深めようと思います。

勿論、建築士の有資格者はこれらをマスターしてご相談に乗っていますので、
皆様の快適なマイホームのご計画は安心して当社スタッフへお申し付け下さい ( 笑


追伸

2~3級の検定試験は特に受験資格もいりませんし、高齢化社会への “ 備えの知識 ” としてもお勧めです。


川﨑

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