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今般の新型コロナウイルスに罹患された皆様に心よりお見舞い申し上げます。


4月20日夜、北海道より新たに発令されました「緊急事態措置」に具体的な休業要請の
施設として住宅展示場が含まれましたので、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止
に向けて、弊社モデルハウス(北海道マイホームセンター札幌会場)を
4月22日~5月6日までの間、一般公開を休止(閉館)することといたしました。


なお、今後もご予約による見学、モデルハウスでのお打合せは、少人数への対応となる
ため公開休止中も感染防止措置を取りつつ、行える環境をとらせていただきます。

お問合せは弊社011-746-5545までご連絡ください。


またケント・ハウスでは対面せずに電話やメール、ビデオ通話などを使い、ご自宅に
いながら住まいづくりのご相談・お打合せができる環境を整え
実際にやり取りの実績も増えてきていますのでお気軽にご相談ください。


皆様にはご不便をお掛け致しますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。



新型コロナウィルス感染拡大に伴い、各社いろいろな対策を取っている中ですが、

実際に製作した「 飛沫防止対策 」をご紹介いたします。


■ マイホームセンター札幌会場 (豊平モデルハウス)



■ ケント・ハウス本社




【 GFunフレームを使用したパーテーション 】

こちらは、アルミフレームを色々なパーツで連結させて組み立てるシステムとなり、

思うような形を具現化できるとても優れた部材です。

透明のテーブルクロスを縦にして結束バンドと強粘着テープで固定いたしました。

全て、ホームセンターで購入出来ます。




■ アルコール消毒と使い捨て手袋の設置



■ 従業員全員に消毒用の特定アルコールが配布されました。

持ち運び用のスプレーとセットで使用、手指の消毒も行います。



社内でのマスク着用はもちろんのこと、在宅が可能な勤務者も含め、私たちも

出来ることから感染拡大防止に努めてまいります。



KENT HOUSE 一同



新型コロナウィルスの感染拡大に伴う弊社の対応についてお知らせいたします。



弊社はお客様、お取引先様、従業員の安全を最優先に、感染拡大防止に向けて政府方針に基づき誠心誠意対応してまいります。

大変なご迷惑をお掛けすることになりますが、何卒ご理解・ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。なお、今後も政府等の方針の発表及び利害関係者の状況を鑑み、対応策の追加・見直しを実施するなど柔軟に対応して参ります。



【対応エリア】政府方針に基づき弊社対応全エリアを自粛対応といたします。



【対策実施期間】2020年4月17日~2020年5月6日(政府の自粛要請期間解除まで)



【社内体制について】すでに実施しております一部従業員のテレワーク(在宅勤務)を継続し、社内業務従事者に対しては全員時差出勤を実施させて頂きます。営業時間は通常通り9:00~18:00としておりますのでご安心ください。電話、メール他ITツールを活用した方法にてご対応させて頂きます。従業員には毎日の体調チェック、アルコール消毒の各自実施、マスク着用を義務づけております。



【営業体制について】対面打合せをご希望される場合、距離、換気を確保した上で透明パーテーション等飛沫感染防止のための措置を準備させて頂きます。お打合せ前には弊社スタッフは体調チェック、アルコール消毒、マスク準備の対策を講じさせて頂きます。対面打合せを控えたいご依頼がある場合、Zoom等によるオンライン打合せの準備は整えておりますので遠慮なくお申し付けください。



【工事現場について】現在着手しています15棟及びこれから着工する物件に関しては現場監督への感染防備対策を行い、作業従事者への衛生面での指導を行いながら工事進捗に影響を及ぼさないよう安全に進めさせて頂きます。



【アフターサービス対応について】感染防止の観点から定期点検を含めお客様宅への訪問を控えるお願いをさせて頂きます。生活に支障をきたすような緊急を要するご依頼には対応させて頂きますので遠慮なくご連絡ください。緊急事態期間が終了しましたら通常の点検含め随時ご訪問させて頂きます。



【展示場の営業について】 4月16日時点では通常通り営業しておりますが、今後も北海道マイホームセンター事務局の運営方針に従い、対応させていただきます。休場となった場合にもご予約制でご案内が出来るよう準備を進めております。



当面の間、ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。

ケント・ハウス株式会社

雪解けを迎えて

2020年04月03日

こんにちは。草野です。

2月、3月と新型コロナウィルスの影響もあり、北海道マイホームセンターの展示場でも


臨時休業及びイベントの自粛がありました。

4月に入りましても展示場では大きなイベントの開催はありませんが


ケント・ハウスのモデルハウス含め全ハウスメーカー通常通り営業しております。

住宅展示場ですが、一度に来場されるお客様は多くありませんので


混雑しにくくゆっくりご見学できると思います。

換気、消毒には心掛けてお営業しておりますので住宅をご検討の方は是非お越しください。



今年の札幌は雪解けが早く、3月はスムーズな建物完成ができまして春のお引渡しを終える事ができました。


また、ご検討中のお客様にとっては雪が無くなり土地の形状や大きさがわかりやすい季節です。

注文住宅は規格型住宅とは異なり、土地の形状、ご要望・条件によって住宅の計画と形が様々に変わります。


自分達だけのカタチを叶えるには注文住宅をお勧めします。

コロナウィルスでの情勢不安の中、家を建てて大丈夫なのかという声をいただくことがありますが


一部の部品を除き工事は現在も計画通りスムーズに進んでいますので問題はございません。

その他、不安な点などありましたらお気軽にご相談ください。

いつ建てるべきなのか、いつから計画しておくべきなのか


自分達のスケジュールだとどのくらい時間が掛るのか等何でも結構です。

不安点をクリアして、今から余裕のある計画を進めることをお勧めします。

.

最後に3月にお引渡しを終えました住宅から一部の写真をご紹介します。









.

新年度もがんばります!

KENT HOUSE 草野





アルコール消毒類が店頭から消えて久しくなりますね。






モデルハウスでは、以前からルームデュフューザー用に使用していた


エタノールを精製水で薄めた物を、容器に入れて玄関先に置きました。


アルコールに対応出来る容器の種類が限られるので、


オリジナルで用意する方はどうぞご注意下さいね。





さて、先ごろ北海道知事から発表されております緊急事態宣言に伴い


マイホームセンター会場も臨時休場日を設け、それに合わせ


弊社モデルハウスも休館日を合わせる事となりました。


ご迷惑をお掛けしますが何卒宜しくお願い致します。





マイホームセンター札幌会場内モデルハウス休館日




3月10日(火)~12日(木)


3月17日(火)~19日(木)



毎週水曜日は会場内休館日となっております。







尚、本社におきましては通常営業とさせて頂きますので、


何かご不明な点がございましたらお気軽にお問合せ下さい。






また、現在罹患されていらっしゃる患者の方々および


陽性の判定を受けた方々におかれましては一日も早い快復と、


皆様の安全を心よりお祈り申し上げます。





モデルハウス担当 川﨑


皆様いかがお過ごしでしょうか。

先日、新型コロナウイルスによる「緊急事態宣言」が発表され、外出を控えている方も多くいらっしゃるかと思います。


ニュースを見るたび恐ろしくなってしまいますが、万全の対策で乗り切っていきたいと思います。




さて、1月下旬に出発した海外研修から早1ヵ月・・・あっという間に3月へ突入・・・

時の流れの早さを改めて感じております。


今回のブログでは最後の海外研修レポートをお届けいたします。

どうぞお付き合いくださいませ。



前編・後編に引き続き、アナザーストーリー編としていくつかご紹介いたします。




4日目までは南フランスを巡ってきましたが、

研修最終日はなんと・・・ロンドンを4時間30分で巡ってまいりました。

時間との戦いです。






Tate Gallery of Modern Art(テート・モダン)
Herzog and de Meuron / Sir Giles Gilbert Scott


廃墟となっていたバンクサイト発電所を改修し、現代美術館に再生した建築物です。

近現代アートが主に展示されています。





ミレニアム・ブリッジを歩いていくと、象徴的な長い煙突が見えてきます。

美術館に煙突・・・という異色な組み合わせに魅了されてしまいます。





中に入ると広がる巨大な吹抜け。

かつて大型発電機が置かれていた空間だそうです。

このスケールの大きさの吹抜けとは出会ったことがありません。





エレベーター前の案内やピクトグラムも現代的で目に留まります。

ヨーロッパでは日本と階数の数え方が違い、エレベーターでは戸惑うこともしばしば・・・





上階のレストランも利用しました。

優雅に食べる時間はもちろんありません。爆食です。

ですが、紅茶だけは優雅に飲みました。イギリスで飲む紅茶は格別です。


レストランに設けられた大きな窓からはロンドンの近代的な建物が一望できます。






British Museum(大英博物館)
Sir Robert Smirke / Foster Associates


研修の最後に見学したのは世界三大博物館の1つとされている大英博物館です。

世界各国の文化財や芸術品が展示され、1日で全てを見るのは不可能といわれています。


・・・しかし、今回はわずか1時間で回ってきました。

駆け足で汗だくです。




Norman Foster


グレート・コートと呼ばれる大きなホール。

もとは図書館閲覧室と書庫の建物でした。

しかし、動線の問題からオープンスペースへ改修され、ガラス屋根が架けられました。



この屋根は、3000枚以上の三角形のガラスから成り立っています。

一見同じ三角形に見えますが、1枚たりとも同じ形のものはありません。

この滑らかなうねりは、ずっと眺めていられるほど美しいです。


外はあいにくの大雨でしたが、ここに立つと晴れた空の下にいるかのような感覚でした。

室内にいながら外を感じることのできる開放的な空間です。





~おまけ~

ロンドンといえば・・・ビートルズ!!

ということであの有名な横断歩道、アビー・ロードに行ってきました。





観光客も多く、車通も多いため、タイミングを見計らっての撮影です。

ジャケット写真のように歩くのは難しかったようです・・・

アビー・ロード・スタジオも外からは見学できますので、ビートルズファンの方必見です。







・・・以上で終了です。

3回にわたりブログでレポートをお届けしてきましたが、いかがでしたでしょうか。


美しい街並み、自然、歴史的・近代的な建築、温かい人々、食・・・

多くのことを五感で感じた研修となりました。



芸術家たちに愛された南フランス。

新旧建築にあふれたロンドン。

どちらも魅力的で虜になること間違いなしです。


日本とかけ離れた文化に触れると、改めて日本の良さも感じるものです・・・



KENT HOUSE 本瀬

こんにちは!前編に続いて 南フランスの研修レポートをお届けします。

























今回は限られた時間ながらも訪問したところが多いので全部はお届けできませんがご紹介したいと思います。

南フランスのプロヴァンス地方には まず中世の要塞のようなアヴィニョンという町に行きました。

ここでは法王庁宮殿という1352年竣工のヨーロッパ最大のゴシック宮殿を見学しました。

現在はローマ法王も住んでないので余計に広く感じましたが旧市街全体で一つの要塞のようでした。





























アヴィニョンを後にして次に向かったのは 鷲の巣村として有名なゴルドです。

その昔、他民族の侵攻から守るため崖の見晴らしの良い所に街を造ったのがフランス各地に点在しています。

その迫力は写真では伝えきれないのですが、村の下の方には小さくですが住んでいる人の姿もみることができます。
























































それから前編でご紹介したようにマルセイユのユニテ・ダビシオンを案内してもらい、

次の日はプロヴァンス地方を後にして内陸のル・ト・ロネ修道院を訪れました。


























コートダジュール地方は冬でも温暖なため避寒地としても快適なのですが、

夏ほどは混雑していませんのでのんびりするのには良いようです。

映画祭で有名なカンヌには寄りませんでしたが、ニースからモナコ公国までの



地中海沿岸の道程をお届けします。

ニースは19世紀より保養地として長年芸術家にも愛されました。

1月でも日中は13℃まで気温が上がり日光がとても気持ち良いです。

ニースから海岸線を抜けて 長いトンネルを抜けるとモナコにでますが、そこだけが都会です。

モナコ公国は世界で2番目に小さな国ですが、裕福な国でF1グランプリや世界ラリー選手権の

自動車レースも長い伝統があります。
















































モナコからさらに東に進むとレモン祭りで有名な鮮やかな街並みのマントンに出ました。

高台に車で降りるはずが、渋滞のため下車して登ったので写真では出ませんがすでに疲れてへとへとです。



























































































次の日はニースの朝市、旧市街をまわりました。

南フランスはオリーブの石鹸、お菓子などお土産には困らないです。


























































南フランスは建物、文化、食べ物はもちろん良くて奥深いのですが

何より人々が温かくおおらかで ゆっくり滞在したいと思わせてくれる素敵なところでした。



KENT HOUSE 西田






建築・デザインを学ぶため、1月末の6日間、私たちは海外研修へ向かいました。

今回訪れたのは地中海に面する南フランスのいくつかの地域と、隣接するモナコ公国、

さらには初となる長時間トランジットでのイギリス・ロンドンの三ヵ国という大ボリュームツアーでした。



今回はその中より・・・フランスの3つの建築についてご紹介いたします。











MuCEM(ミュセム/ヨーロッパ地中海文明博物館)/2013
Rudy Ricciotti (リュディ・リチオッティ)
マルセイユ、フランス


張り巡らされたメッシュが特徴的なファサード。






建物外壁とメッシュの間には、屋上テラスへと向かう屋外通路の層が配置され、

少しずつスロープで登りながら、街のシークエンスや地中海のきらびやかな光をメッシュの間から楽しむことができます。

(あいにくの天気・・・)







近隣に位置する旧市街と空中回廊でつながり、街に開かれたスペースとなっています。






超高強度繊維補強コンクリートでつくられたメッシュは、近づいて初めてコンクリートと認知できるほど軽やかな印象です。










Unité d’habitation (ユニテ・ダビタシオン)/1946-52
Le Corbusier(ル・コルビュジェ)
マルセイユ、フランス



戦後のマルセイユでは、ナチス・ドイツに一面焼け野原にされてしまい住民の住む場所が足りなくなっていました。

いくつかの街の復興プロジェクトに参画していたコルビュジェの元へ、

国から大規模な集合住宅の依頼があり、このプロジェクトがスタートしました。






法を無視してもよいので自由に設計してほしいという国からの要望を受けて、

彼が抱いていた展望を反映させ、単なるアパルトマンではなく、

その中で生活の全てが営める大型客船のような 「街」 をつくりだしました。






太くたくましいコンクリートの脚で支えられたピロティーは建物から大地を開放し、

建物を迂回することなく裏側へ通り抜けることができます。






また337戸の住戸のほか、中層階には商店やホテル、

屋上には幼稚園・プール・運動施設といった共用施設が設けられました。

もちろん、世界文化遺産となった今でも現役で機能しています。







暗い共用廊下を通りビビットカラーの玄関ドアをくぐると、

住戸内は東と西に設けられた窓からの採光で満ち明るい空間が広がります。






いたるところにシャルロット・ペリアンデザインの特注家具が組み込まれ、

コンパクトながらも機能的な空間がしつらえられていました。






数あるユニテの中でも、最初に作られたのがマルセイユのユニテ。

コルビュジェの描いた輝く都市への展望を覗き見ることができた喜びと、

今でも尚、住まいとプログラムの両機能を果たし使われる生きた建築へ出会えたことは幸せな時間でした。











Abbaye du Thoronet(ル・トロネ修道院)/1160-75…1200
ル・トロネ、フランス



フランスで思い出されるのは、ノートルダム大聖堂にみられるバラ窓・ステンドグラス・彫刻など、

華やかな特徴をもつゴシック建築かもしれません。






南フランス、プロヴァンスの人里離れた谷間にひっそりとある3つあるロマネスク様式のシトー会修道院。

そのひとつであるル・トロネ修道院は、キリスト教の修道士の為の施設です。

人々が訪れる場ではなく、修道士が祈りをささげるための場であるため、

教会堂西正面中央には出入口がなく、右に小さな出入口があるのみ。







極端なまでに装飾が排除された空間は、建築の根源を考えさせられるほど素朴です。






厚い壁に閉ざされた空間は暗く静寂で、小さな開口部よりまっすぐにささる光に照らされながら、

コルビュジェをはじめ、世界中の建築家がこの建物に感銘を受け、思いを馳せたように、

自分の中に強烈な印象を残す建築体験となりました。













最後に集合写真をパチリ!





・・・さて以上でレポート前編は終了です。



研修期間中は大変ご迷惑をおかけいたしました。

今回の研修で吸収してきたことを皆様へ還元できるように社員一同頑張ります。

次回はこのブログでお知らせできなかった部分、そして別の切り口からお届けしたいと思います!


KENT HOSUE 三本木





ケント・ハウスでは、世界で活躍された建築家の建物、


異国の文化・美術・衣食住に触れ


新たなモノづくりに活かすべく、今年も海外研修へと旅立ちます。



今回の研修先は『 南フランス 』です。



南フランスと言えば、太陽きらめく美しい地中海沿岸の


優雅なリゾート地ニースやモナコ・カンヌ、


その対極とも言える 自然と建築が調和した美しい村 “ ゴルド ”


セザンヌやゴッホなど数多くの画家に愛されたプロヴァンス


そんな美しく優雅なイメージが色濃くありますが、



20世紀を代表する建築家 ル・コルビュジエの最高傑作と言われる


巨大集合住宅 “ ユニテ・ダビシオン ” や


世界遺産のゴシック建築・古代ローマ建築が美しく存在しています。



見どころ満載でどこまで吸収できるか分かりませんが、


社員一同しっかりと学んできたいと思います。



また、美食とワインの国ですので、心持ちふくよかになって帰ってきても


どうぞ温かく見守って頂けると幸いです・・・






つきましては、研修旅行期間中の営業時間のお知らせです。


ご迷惑をお掛けしますが何卒宜しくお願い致します。



日程 1月23日(木)~1月28日(火)


営業時間 AM9:00~PM5:00まで



※ 尚、マイホームセンター札幌会場内モデルハウスは


定休日の水曜日を含む1月22日(水)~1月29日(水)はcloseさせて頂きます。




川﨑

謹賀新年

2020年01月01日

明けましておめでとうございます。

昨年は、格別のご厚情を賜り厚く御礼申し上げます。

ケント・ハウスは、今年の3月で創業28年目を迎えます。







































これまで会社が継続出来ていることは、素敵なお客様達との出会いと協力業者様の力強いサポート、

社員の努力あっての賜物であると深く感謝しております。

昨今は、オーナー様の友人・知人、ご親族様からの依頼も多く、また、オーナーのお子様達が

入社してくる時代となりましたことを大変嬉しく思っております。

これからは、次の世代へと繋ぐ責任を果たすため、社員の教育、モチベーションアップへと一層

取り組んでまいります。




本年も皆様にとって素敵な1年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。


2020 年 元旦

ケント・ハウス 藤本 忠宏




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