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年末のご挨拶です

2013年12月27日

挨拶文は下手なのでカードにしてみました。





日ごろの感謝の気持ちを込めまして









来年もよろしくお願い致します。





来年は 1月4日からがんばります!!





KENT HOUSE 草野






トップページ更新

2013年12月24日

ケント・ハウスのトップページ映像に新しい映像を追加しました





今回のテーマは「昼と夜」








一日を通して家の表情も刻々と変化します



昼と夜で変化するケント・ハウスの住宅の雰囲気は実際に暮らしてみないとわからないものです



今回作った映像で少しでも感じで頂けたらうれしいです



映像は3パターンあります(今まで流れていた映像2つと新しい映像1つです)



ケント・ハウスのホームページを訪れるたびに違う映像が流れると思いますが、新しい映像を見るには何度かトップページを訪れてみてください





KENT HOUSE 草野

 
 

食の話題が続いていますが、忘年会シーズン、外で食べる機会も増えている方も多いのではないでしょうか。

ケント・ハウスでも嬉しいことに、ここ最近、“食”に精通したお客さまとのご縁が続いております。


時を同じくして、今年のKENT GIFTでも初めて“食”のオリジナルに取り組みました。


 


 

 ご協力を頂いたのは、チョコレートファンに定評のあるショコラティエ マサールさん。

 ケント・ハウスのテイストと同じようにシンプル&モダンな装いの店内。
  


 

 
 

                     ブレイクタイムに頂いたケーキの味のバリエーションの豊かさと

                        例えようもない濃厚な奥深さに思わず舌がとろけます。

  

誰とでも、おいしい時間を共有すると不思議とその距離が縮まります。

“おいしい”に気持ちが解きほぐされて心が開き、時間を忘れて会話が弾む・・・

「何を食べる?」 「何が食べたい?」

“おいしい”を共有するための魔法の合言葉。

人生の中で、幾度となく繰り返す 誰かとおいしい食を共にする時間は、血が通った人間関係をつくる源です。

あなたがおいしいに出会ったとき、真っ先に食べさせたい人やおいしい笑顔を思い出すのは誰ですか?
 
 

日頃、アクティブなオーナー様にホッとひと時、甘いときを過ごして頂きたいとの願いを込めたチョコサブレです。

“おいしい”に心を込めて  さぁ、おいしいをご一緒に・・・

 

オーナの皆さま、たくさんのお礼のメッセージ、誠にありがとうございました。

この場を借りてお礼申し上げます。

 

                                                                 KENT HOUSE 富 沢

今年も残すところあとわずか。



ということで貯めていた写真をギャラリーにアップすることにしました。



今回のブログではギャラリーに入ってしまうとあちこちバラバラに入れてしまうので簡単に今回更新する写真をまとめてみました。



是非ご覧ください。



(スマートフォンで見ると画面をスワイプできるので見やすいかも)



























引き続き12月23日まで札幌市中央区と東区で個別の内覧会を開催しております。



新築をご計画のお客様でご興味のある方は、ケント・ハウス ホームページのお問合わせより



内覧会希望と明記の上、お名前、住所、電話番号をお問い合わせ詳細にお入れください。



後日、弊社より案内状と地図を送付いたします。



KENT HOUSE  草野



咳の子のなぞなぞあそびきりもなや


【 中村 汀女 】




「 了解~ 」 と三文字しか送ってこなくなった息子に


なぞなぞ遊びをもう少し付きあってあげれば良かったのかしら?と反省しています

( by 23才息子の母 )





こんにちは モデルハウス担当の川﨑です。




今年も残すところあと三週間ちょっと・・師走とはよく言ったものですね。


先日 “ 本格的な積雪になる前に ” と小樽へ行ってきました。


行きたかったお店があいにくの定休日だった為、グランドパーク小樽 ( 旧 小樽ヒルトン ) のランチへ






1999年に開業した大型商業施設ウィングベイ小樽 ( 旧 マイカル小樽 ) 内にあり、


マリーナを一望できたり、オーシャンビュー・マウンテンビューの客室があります。





食べ放題ばかり行っていますね(笑)




当時、ウィングベイ小樽 ( 旧 マイカル小樽 ) は、小樽市が “ まちづくり ” の一環で誘致した


マイカルグループとJR北海道・北海道中央バスの出資で


小樽ベイシティ開発株式会社(OBC)が1991年に設立され、



ヤード跡地を保有していた国鉄清算事業団から土地を取得し、


1997年着工した大型商業施設です。



人間工学に基づいた内部設計やハートビル法の認定を受け、高齢者及び


身体障害者の方にもご利用しやすく、長い距離を歩いても疲れない設計が施されています。




ホテル内ですが、こじんまりしたディスプレイが何とも親しみやすい空間・・





せっかくの大型施設ですからデザインとしても、北一ホール銀麟荘みたいな


“ 長く愛される小樽らしさ ” がもう少しあっても良いなぁ・・などと


好き勝手な感想も当時は個人的にありましたが、



マイカルの破たん後の小樽ベシティ開発㈱(OBC)の奮闘ぶりをみながら


企業の成長や繁栄は、企業努力も然ることながら地域の応援というのも


欠かせない要素ではないだろうかと、少し古くなった建物を見ながらしみじみ思った初冬でした。





ブログを見て頂いているお客様・オーナーの皆様、普段はなかなかお伝え出来ませんが、


いつも温かい応援を有難うございます。ケントハウスの社員の一人として、改めて感謝致します。





追伸


グリル銀麟荘は水曜定休のうえ既に冬期休業となりましたが、


銀麟荘は1月10日までのようですね。


こちらは無形文化遺産に登録された “ 和食 ” が楽しめます。


( 寒がりな私は、近場でファクトリーのアートアクアリウム展にでも行こうかと・・笑 )



川﨑でした。