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××× 刻印 ×××

2020年08月17日

1988年に購入した ロドルフ・ロンジン、32年経ちました。



今から13年も前に書いた記事に載せた時計です。



当時の記事 → ☆彡



若い方はご存知ない方が殆どかと思いますが、


1832年創業し、現在はスウォッチグループの傘下で


今もなお息づいています。→ ☆彡



1867年以来、全シリアルナンバーをデータ化し、


履歴情報を管理しています。


小さく刻印されたそのナンバーで、30年以上も


私の大切な時計はロンジンの職人さん達に守られ、


品質を保っていられます。



それはケント・ハウスも同じです。


竣工時からお客様のお名前ごとにシリアルナンバーを登録し、


初年度からのお客様も含めて、何かあった時には


アフターサービスをさせて頂いたり、


毎年のノベルティーをお贈りさせて頂いたり、


永いお付き合いをさせて頂いています。




造って終わりの仕事ではなく、その後に続くお付き合い。


それが、拘りを持つ ” パイオニアスピリット ” ではないでしょうか。




お客様のシリアルナンバーとは別に近年の建物には、


ケント・ハウスで建てた印として、小さなロゴマークを入れています。


小さな刻印・・それは、ケント・ハウスオーナー様の証です。→ ☆彡




川﨑



一年前の7月下旬、初めてモデルハウスにお越し頂き、


プランを数社で検討中とのお話だったと思います。



カフェ併設の住宅を計画・・




ナチュラルでシックなカウンターテーブル




オーナー様がチョイスした照明器具や椅子は


温かく優しく、それでいて知的な印象があります。




restroomもおしゃれに仕上がりました。





リビングは吹き抜けの大空間。それに負けない存在感の椅子たち





これから沢山の時間をご家族やご友人知人、


あるいはこれから出会う人達とここで


楽しく過ごして頂ける空間になると嬉しいです。




これから永いお付き合いになりますが、どうぞ宜しくお願いします。



川﨑



建築会社にいると設計士ではなくても


新しい建物や素材はついつい興味深く見入ってしまうと思うのですが・・




思った通りに美しかったです。『 創世スクエア 』




創成川の 「 創成 」 の響きを残しつつ、


札幌の未来をここから創造しようとの思いを込めた 『 創世 』 と、


エリアを構成する大通東1丁目、大通西1丁目、北1条西1丁目の


3つの1丁目からなる 「 1.1.1 」


『 創世1.1.1区 』 そうせいさんく と呼ぶそうですが、




そのエリアの再開発の1つの施設として


先月グランドオープーンし、早々に探索してきました。





スタイリッシュでクールな外観のうえに


誰もが利用しやすい使い勝手やデザイン。





ひとつひとつが便利な最新設備で、


未来を楽しく想像させてくれるスペースです。





階段の石と木材の組み合わせも凄く新鮮でしたし、




おトイレ前のタイルですら、こんなに素敵な素材 ( *´艸`)





芸術と文化と札幌の新しい街並みを満喫しに


これからの利用が楽しみになりました。





( そう言えば学生の頃、演劇鑑賞会という会に入会していましたが、


今も続いているのですね。大小さまざまな劇団のお芝居を観劇でき、お勧めです。)




図書館やカフェ・大ホールでの催し物など楽しみに、


皆さんもぜひ新しい施設に足を運んでみてはいかがでしょうか。




勿論、弊社モデルハウスでも “ こんな所にこんな素材!! ” と


新鮮に思うポイントが沢山ありますので、是非モデルハウスへもお越し下さい。






※ 画像の掲載につきましては、さっぽろ創世スクエア管理組合様、


パーク24株式会社様に許可を頂きました。


この場をお借りして改めてお礼申し上げます。






追伸


モリヒコさんのフルーツサンドがモーレツに美味しかった事も


一応、ご報告させて頂きます ( 笑 )




川﨑


こんにちは モデルハウス担当の川﨑です。



暴飲暴食に明け暮れていたのがほんの一週間前とは思えないほど


毎日が足早に過ぎていきますが、皆様はどんな年末年始をお過ごしでしたか。





我が家ではここ数年、近くに住む両親の分も合わせておせち料理を作っています。




他にローストビーフ諸々作り、万全な態勢で臨みましたが


食べ慣れた味付けになるせいか手をかけた割には早々に跡形もなく消え去り、


あとは明日1月11日の “ 鏡開き ” のお餅を待つばかり(笑)



鏡開きと言っても、そもそも我が家には床の間もなく、刃物を避けて食する為や


衛生面の考慮で “ プラスチック容器に充填したお餅タイプ ” を用意しており、


もはや “ 飾り餅 ” と称したいところですが・・・



業界トップの某メーカー様のホームページ→ には沢山のレシピがあったので、


今年はそちらを参考にしてみようと思っています。






お料理する時、お食事する時、飲食と共に会話を楽しむ時・・


年末年始に限らずダイニングキッチンで過ごす時間は多く、


あたたかな空間から ふわふわと降る雪やキラキラと光るイルミネーションを眺めることが出来たら


それだけで幸せな気持ちになれる様な気がします。




ちょうど今時期、モデルハウスではそんな体験をして頂けます。


週末はぜひモデルハウスへお越し下さい。




追伸

今年一番のニュースでは 【 いま建築のトレンドは木造 】 とありました→


弊社は勿論、トレンド最先端の・・木造住宅です///


川﨑

こんにちは モデルハウス担当の川﨑です。


時折晴れ間が見える絶好の雪まつり週間となりましたが、


こちらオープンハウス会場でも辺り一面の除雪が行われ、


駐車スペースもしっかり確保できています。





今週末の見どころは『お手入れ要らずのセンターコートと窓の断熱機能』です。





除雪をする事もなく、少しづつ沈んでいくふわふわな雪景色を暖かな室内から愛でる雪国の楽しみ方。


週末はそんな体験をオープンハウスで・・・


是非ご来場下さい。お待ちしでいます。



川﨑



ケント・ハウス オフィシャル Face book ページ始めました。




こんにちは モデルハウス担当の川﨑です。





世の中はワールドカップの狭間に現れた巨大勢力の台風に


目が離せなくなりましたね。那覇の様子がネットに出回り心配しています。




Wカップと言えば、残念ながら日本チームはグループリーグ敗退し、


大震災を体験してもなお日本に残りチームを指揮して下さった


親日家と言われるザッケローニ監督の退任や、




死の組と呼ばれるブループDを突破し、


見事なラインコントロールと集中力を見せたコスタリカの試合が


とても感慨深い出来事でした。




そのWカップにまつわるお話といえば、『 2002年のWカップの開催地候補 』 に名乗りをあげ


野球やサッカー等、“ 多目的に利用出来るドームスタジアムを ” と、完成させたのが


札幌ドーム と呼ばれる 、愛称 『 HIROBA ( ひろば)  』( ご存知でしたか? )




あの銀色に輝くステンレス (  【 Stainless Steel 】 の略称で


【 さびにくい 銅 】 と言う意味 ) の屋根が特徴ですが、




( この日は野球、お決まりの風船タイム )




設計とお料理と数学と将棋しかしないともっぱら噂、東京大学名誉教授 原広司氏による設計


世界初 “ ホヴァリングステージ ” ( 移動式天然芝サッカーフィールド )  を採用した


多目的に利用出来るデュアルアリーナです。





( 大谷vsマエケン初対決・・行ってきました )





来年3月に向けて、今は一基しかない大型ビジョンを


左翼スタンド側に増設し、右翼側のビジョンも更新するそうです。




私のお気に入りはココ ( 笑 ) 通気口です。




設計は依頼した方の想いを形にする反面、


設計者ご本人の “ ここが一番お気に入り ” っていう所があるのではないかな?と


いつも思うのですが・・




弊社でプランをお試し下さったお客様へ

そこをお聞きになるのは、ぜひご計画が終わってからをお勧めします。


( 多分、年内では言いつくせないほど溢れてくるのではないかと・・笑 )





追伸

くれぐれも自然災害にお気を付けてこれからの夏をお楽しみください。


川﨑







桜が満開となり、素敵なGWとなりましたが、皆様はどちらにお出かけでしょうか。


私は一足早く、3月の終りに岩手県盛岡市へ行ってきました。


(家族の卒業と引っ越しという地味な目的ですが・・・)







盛岡市は岩手県の中部に位置する都市で、安土桃山時代に勢力を広げた南部氏が


盛岡城を築いて以後、城下町として発達し今でも瓦屋根の家が見受けられます。


明治以後は岩手県の県庁所在地となり、東北新幹線の整備により都市化が進みましたが


学校が多く、学生さんが住みやすい人に優しい街という印象がありますね。







マリオス盛岡地域交流センターアイーナ







岩手県立美術館はJRタワーを設計した日本設計さんの設計です。




2008年6月14日に岩手・宮城内陸地震が、7月24日に岩手県沿岸北部地震が発生し、


さらにその3年後の2011月3月11日、国内観測史上最大マグニチュード9。0の


東北地方太平洋沖地震が発生し、沿岸部の各地で津波による大きな被害がでた岩手県ですが


『平泉ー仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群ー』の名で、


2011年6月26日(現地時間25日)日本の世界遺産の中で12番目、東北地方では初の


世界文化遺産に登録され、被災地復興の礎となる事でしょう。




機会があれば是非、復興応援に見所いっぱいの岩手県へ足をのばしてみるのも如何でしょうか。




追伸







炭火焼天元”さん こちらもおすすめです



復興応援と息子の卒業&合格祝いにシャトーブリアンを奮発し、懐の痛いGWです(涙)




川﨑



咳の子のなぞなぞあそびきりもなや


【 中村 汀女 】




「 了解~ 」 と三文字しか送ってこなくなった息子に


なぞなぞ遊びをもう少し付きあってあげれば良かったのかしら?と反省しています

( by 23才息子の母 )





こんにちは モデルハウス担当の川﨑です。




今年も残すところあと三週間ちょっと・・師走とはよく言ったものですね。


先日 “ 本格的な積雪になる前に ” と小樽へ行ってきました。


行きたかったお店があいにくの定休日だった為、グランドパーク小樽 ( 旧 小樽ヒルトン ) のランチへ






1999年に開業した大型商業施設ウィングベイ小樽 ( 旧 マイカル小樽 ) 内にあり、


マリーナを一望できたり、オーシャンビュー・マウンテンビューの客室があります。





食べ放題ばかり行っていますね(笑)




当時、ウィングベイ小樽 ( 旧 マイカル小樽 ) は、小樽市が “ まちづくり ” の一環で誘致した


マイカルグループとJR北海道・北海道中央バスの出資で


小樽ベイシティ開発株式会社(OBC)が1991年に設立され、



ヤード跡地を保有していた国鉄清算事業団から土地を取得し、


1997年着工した大型商業施設です。



人間工学に基づいた内部設計やハートビル法の認定を受け、高齢者及び


身体障害者の方にもご利用しやすく、長い距離を歩いても疲れない設計が施されています。




ホテル内ですが、こじんまりしたディスプレイが何とも親しみやすい空間・・





せっかくの大型施設ですからデザインとしても、北一ホール銀麟荘みたいな


“ 長く愛される小樽らしさ ” がもう少しあっても良いなぁ・・などと


好き勝手な感想も当時は個人的にありましたが、



マイカルの破たん後の小樽ベシティ開発㈱(OBC)の奮闘ぶりをみながら


企業の成長や繁栄は、企業努力も然ることながら地域の応援というのも


欠かせない要素ではないだろうかと、少し古くなった建物を見ながらしみじみ思った初冬でした。





ブログを見て頂いているお客様・オーナーの皆様、普段はなかなかお伝え出来ませんが、


いつも温かい応援を有難うございます。ケントハウスの社員の一人として、改めて感謝致します。





追伸


グリル銀麟荘は水曜定休のうえ既に冬期休業となりましたが、


銀麟荘は1月10日までのようですね。


こちらは無形文化遺産に登録された “ 和食 ” が楽しめます。


( 寒がりな私は、近場でファクトリーのアートアクアリウム展にでも行こうかと・・笑 )



川﨑でした。

 

 

 

 

 

 

雨に濡れたカエデ越しのリビング

 

 

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夏の雨は何故か大粒で、暑くなった季節をひんやりとさせます。

 

 

 

 

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大きな開口部からは、晴れの日も曇りの日も、そして雨の日も

 

いきいきとした自然の潤いを感じさせてくれます。

 

 

 

 

断熱性能の高いガラスは、紫外線も約90%カットしながら、

 

美しい季節だけを取り込み、ご家族の毎日に彩りを添えるでしょう。

 

 

 

 

これからマイホームのご計画を立てる皆様へ、彩りある毎日をご提案致します。

 

 

 

 

週末はお天気が崩れそうですが、そんなお天気でも楽しめるモデルハウスへ

 

是非ご来場頂き、皆様の夢を重ね合わせてみては如何でしょうか。

 

週末は皆様のお越しをどうぞお待ちしております。

 

 

 

 

 

~ お知らせ ~ 

 

 

 

 

 

モデルハウス周辺では、7月12日より一部交通規制を行っております。

 

 

 

交通規制情報は、一つ前の記事 にてご確認頂けます。

 

ご迷惑をお掛け致しますが、どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

西日本の地域では大変な水害に見舞われいる様ですね。心からお見舞い申し上げます。

 

 

川崎

 

 

 

 

 

 

 

***  ちょっと寄り道  ***

 

 

 

 

 

 

7月15日夜、第143回 芥川賞・直木賞が発表されましたね。

 

芥川受賞は、「乙女の密告」 赤染晶子さん

 

直木賞受賞は、「小さいおうち」 中島京子さん

 

共に初のノミネートでの受賞だそうですね。夏休みも近いですし、

 

「 せっかくのこの機会に読書は如何でしょうか。 」 と今日は ” 本 ” のお話です。

 

 

 

 

 

 

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因みに芥川賞選考委員のお一人 小川洋子さんはご存知の通り、

 

2004年本屋大賞受賞作品 「博士の愛した数式」の作家さん。

 

 

数学者 ポール・エルデシュ 氏をモデルにしたとされる物語で、

 

交通事故により ”新しい記憶が80分しか持たない” 博士と

 

 

毎日が”初対面”となる、28才のシングルマザーの家政婦、

 

そしてその10才になる息子を交えた、ちょっぴり切なく悲しい

 

そして精一杯それぞれを気遣う愛情が垣間見られる作品でしたね。

 

 

 

 

 

 

ところで、突然ですが皆様は初めて読んだ「本」というと、どんな本を思い浮かべますか。

 

 

 

 

 

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もう40年近く前に出版された本 「 動物いけどり作戦 」

お恥ずかしながら、私が一番最初に読んだ「本」です(笑)

 

昨年11月12日 の記事で書きましたが、幼少の頃は、

写真が載っていて、原産地や特性・関連記事など

 

知りたい事全てが完結に記載されている図鑑が大好きで、

幼心に疑問が多かった(汗)絵本には興味が持てず・・

 

小学校にあがった頃、初めて読んでみたいと思ったのがこの本でした。

 

ジェラルド・ダレル 著 「新ノアの箱舟」というノンフィクション作品の

”児童図書”として出版されたものです。

 

動物園の為の動物を捕獲する”自身”の体験を

面白おかしく描いた作品の中には、キノコしか食べない亀の話や

 

旅の途中での、愛情溢れる動物とのやり取りが描かれています。

 

 

 

 

 

この作品は既に絶版で、古本屋さんでしか探せない物かも知れませんが、

 

この本がきっかけで、作家さんとされる方々の書く文章に興味を持ち、

 

多くの作品を楽しめる様になりました。

 

 

 

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正統派とされる純文学や流行りのハウツー本、

 

”ぐうたらを軸にユーモアを交えたエッセイ”や

 

学生らしく哲学書なんかも読む真似したり・・(笑)

 

 

 

 

 

 

 

本の面白さは、決して自分一人の発想や体験では知り得ない

 

広い広い世界が広がっている所ではないでしょうか。

 

 

 

 

 

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ただし、読み続けていると何となく掘り下げてしまい、

 

一人の作家の作品を読破し、深く考えさせられたり・・・

 

こちらは「アルジャーノンに花束を」の著者 ダニエル・キイス 

 

「24人のビリーミリガン」 連続犯罪を犯した青年の

 

所謂、多重人格者についてのノンフィクション作品であり、

 

当時の私には、大変衝撃的な内容でした。

 

 

 

 

 

 

 

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また、1988年大流行した シドニー・シェルダン 著書の

 

「 ゲームの達人 」 の想定外の展開とスピード感、

 

2000年、遺伝子工学に基づいた近未来小説での

 

マイクル・コーディー 著書の「イエスの遺伝子」では、

 

科学や医学の進歩の面白さと怖さが何とも新鮮でした。

 

 

 

 

 

どちらかと言うと、恋愛小説や推理小説が少々苦手な私ですが、

 

そんな私でも楽しめる数々の魅力満載な作品が並ぶ「本屋さん」で

 

最近、余り本は読んでいないわという方、ちょっと苦手だわと言う方、

 

是非、この機会に新鮮な面白さを見つけてみては如何でしょうか。

 

 

 

 

 

*** おまけ ***

 

 

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最近、どうしても気になるこのお方、渡部陽一 さん

 

 

 

彼の職種とキャラクターとのギャップに何故か魅かれてお試しに購入しました。

 

のんびりした口調からは想像出来ない言葉のボキャブラリーの豊かさは、

 

明治大学法学部卒業・・・な、なるほど納得です。

 

 

 

なにより 「 戦場カメラマンになったきっかけ 」 が・・・やっぱり彼から暫く目が離せません。

 

(勿論、戦場の悲惨な状況をリアルに映し出す 写真 には、深く考えさせられますが、

 

彼の写真には、人の良さがちょっぴりはみ出していて、それらも興味深いですね。)

 

 

 

 

 

 

またまた長くなった記事にお付き合い頂き有難うございました。

 

それでは、皆様 良い週末を・・・

 

 

川崎

 

 

 

 

暑い日差しに、急な豪雨・・・アスファルトに打ち付けた雨の匂い

 

 

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夏らしいお天気の夕方は、その日の残香を ” 灯り ” の中に垣間見ます。

 

 

 

 

 

マイホームのご計画の中で、意外と後回しになるのは ” 照明 ” 計画。

 

勿論、プランや内装が決まらないと、次のステップの ” 照明 ” は確定出来ませんが、

 

 

 

日常でどの様に使用するのか、どこで使用するのか、ランニングコストは、

 

交換が容易か、と実際に考えた時の照明は、とても重要な項目になります。

 

 

 

 

 

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窓ガラスにほんのりと映し出されたダイニングの ” 灯り ” も計画のひとつ

 

 

 

 

 

 

様々な場面で、とびきりの ” 灯りマジック ”

 

皆様のマイホーム計画で、是非 取り入れてみませんか。

 

 

 

モデルハウスでは、日中も照明を使用し、皆様にご覧頂いております。

 

週末は、是非 皆様の ” 灯りマジック ” を ご体験下さい。

 

皆様のお越しをどうぞお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

☆゜・。。・゜本日の記事は長くなりますので、「ちょっと寄り道」は下記にてご覧下さい。・゜゜・。。・゜☆

 

 

                                               川崎