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■■■ 現場内覧会のお知らせ ■■■




青葉の候 皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。



このたび、新たに建物が完成を迎え、下記の日程で現場内覧会を行います。



■ 2012年5月13日(日)  10:00~17:00  札幌市西区





今回のテーマは ~ 巧 ~







圧倒的な存在感を誇る白い外装






ポーチの先に広がるプライバシーが守られたくつろぎのテラス






独創的な表情をもらたらした優雅なエントランス






リビングから見える大きな窓からの三角山眺望




ケント・ハウスならではのセンスと魅力に触れてください。






新築をご計画のお客様でご興味のある方は、ケント・ハウスホームページのcontactより


ご連絡先等を明記の上、お問い合わせ詳細に、『内覧会希望』とご記入いただきお申込みください。



当社より案内状を送付いたします。


※ 現場内覧会はご招待制となりますので、招待状が必要となります。



( 開催間近でお申込みになられた場合、お電話にてご確認させていただく場合もございますので


お電話番号と、ご都合のよい時間帯を忘れずにご記入ください )


また、オーナー様のご厚意によりお披露目させていただく大切な建物でございますので、


小さなお子様をお連れの際は、くれぐれもご配慮いただきますようお願い申し上げます。


駐車スペース等に限りがございます。


時間帯によってはお待ちいただく場合がございますのでご了承ください。


対応スタッフの人数の関係上、同業者の方のご来場は固くお断りいたします。



この機会に、モデルハウスとは一味違う、ケント・ハウスの住宅をぜひご体感ください。



KENT HOUSE 草野

  

ゴールデンウィーク後半戦 

皆さま、いかがお過ごしでしょうか?   

  

各地で様々なイベントが開催されておりますが、ケント・ハウスのモデルハウスのある マイホームセンター札幌会場でも  


春のハウジングフェアが開催されています。 
 

      

      モデルハウスのシンボルツリーにもようやく春の到来です。


 モデルハウスのシンボルツリーも春の到来です

 

家づくりにかかわる大きなイベントは、毎年 春と秋に開催されるのが一般的ですが、 来年に向けた計画を考えるなら


断然秋より春にスタートした方が有利です。 


早めの予習や備えが結果的にお家の満足感につながるからです。

 


特に、土地探しも含めた計画であるなら、1年を通して環境を確認するのがベターです。

    


しかし、人気の高い環境の土地に関しては、そう悠長なことも考えてはいられないので、冬の積雪のピーク時の状況も睨みながら

ベストシーズンの今時期にお隣近所も含めた土地の状況をしっかり把握することが大切です。

 

さらに、より具体的なイメージをつかむために、同時にプランの方も進められると良いですね。

 
家づくりは、一つ理解すると、そこからどんどん世界が広がっていきます。 
 

漠然ととした夢が、具体的に形作られていく過程に、達成感とそう快感を見出す方も多いと思います。

 

勉強という言葉を聞くと、ちょっと抵抗を感じる方も多いかと思いますので、ぜひ趣味として、1棟でも多くの住宅を見てください。


 


住宅展示場に行くと、見学する代わりに強制的にアンケートに記入させられるという思い込みがある方もいらっしゃるかと 

思いますが、ケント・ハウスでアンケートを頂くのは、あくまでもケント・ハウスの建物に興味を持って頂いたお客様が対象です。 

また、アンケートを頂いたからといって、こちらからの訪問やお電話での営業活動を行うことは一切ありません。 

唯一、行っているのが、現場内覧会のご案内状送付ですが、ご案内人数を絞っているので、頻繁に郵便物が届くこともありません。 

 

お客様の目的はそれぞれ。

 

インテリアの勉強 リフォームの参考 ふらりと立ち寄った・・・などなど、近々のご新築予定がある方ばかりとは限りません。

 

気軽に見に来たのに、入った先々で、いちいちアンケートの記入を求められて、だんだん気が重くなり

 

実際に具体的な計画になった時に、モデルハウスへ足が遠のいてしまう・・・なんて皮肉な話です。


 

大切なのは、営業に視点をおいたアンケートでの情報収集よりも、お客さまの目的を尊重した対応だと考えています。

 

ですから、緊張せずにどうぞ気楽な気持ちでお越しくださいませ。 

 


KENT HOUSE 富 沢  

~夢見るタイル~

2012年04月27日

 

こちらは世界中に品質の高さと技術が認められたイタリアのモザイクタイル「SICIS]

 


 

 


 

 

シチスは、1987年イタリア北部の小さな町ラヴェンナにて創業した

モザイクタイルブランド

宝石のようにキラキラ空間を演出するヴェネツィアンガラスです





シチスのモザイクタイルは、住宅や商業施設、有名なホテルのインテリアに取り入れられるなど活躍の幅は広く、

シンプルでありながら1つ1つの異なる色合いが見るものを魅了します

                                                            こちらは拡大図です↓



不思議な色合いは、セレニウム・マンガン・コバルトなどの

ミネラルパウダーをガラスに混ぜて高温で溶かすことによって

オリジナルな色を生みだします

ベネチアンガラスは、水を吸収しないので変色・腐食の心配がありません

お手入れも水洗いのみで簡単です

お値段は一般のモザイクタイルに比べますと少々高いですが・・・









 


  

 

 


素材1つで空間がインテリアとなり、 

毎日洗面台に向かうのが楽しくなりそうです 

 

 

  ヴェネツイアンガラス「SICIS]のご紹介でした


 

  

 

KENT HOUSE 清水

 

 



 

こちらは、昨年の夏頃完成したお宅です。

 

パッと見た画像の印象で、こちらが30坪に満たない土地とは想像がつくでしょうか?

 

 

緊張感と温もりが交差し、気品を備えた奥行き感のある玄関。

さらに、こちらのお宅はガレージまであるのです。

 

 

 

プランは、土地の中心を突き抜けるように玄関を配し、右にガレージ、左側には洋室と階段スペース。 

ひとつひとつにゆとりがあり、設計マジックを感じさせる建物です。
 

 

 

ケント・ハウスに寄せられる よくあるご質問の中にあるのが、「狭小地でプランして頂くことはできないですよね?」という言葉。

 
それは、ご質問というより『ケント・ハウス=広い土地だけにしか建てられない』というイメージが先行した 諦め半分の“確 認”・・・。

 

直接お問い合わせ頂いた場合は「ケント・ハウスでは土地の広さは限定していません」とご案内していますが、

問い合わせを頂く前に、無理だろうと考えられているお客様が、おそらくたくさんいらっしゃるんだろうな・・・と思います。
 
 

ケント・ハウスは、土地の坪数を限定しているらしい、あるいは、紹介のお客様しか受け付けない、などという噂話を真に受けて、

選択肢にさえ入れて頂けないというのは、とても残念です。
 

 



 

 

価格の記載がないから とても高そう・・・と、何かと敷居が高いイメージを

持たれがちですが、実際には、“あながちそうでもない”というのが現実です。

 

“あながち”という言葉をつけたのは、価値の基準がそれぞれ異なるからです。


価格だけに焦点を絞れば、もっと安く建てられる会社はいくつもあるので、

高いと思われるかもしれません。

 
 

 

 

 

ネームバリューのある大手と中身を比較すれば、逆に安いと

感じるかもしれません。

 
 

 

                     

 

                      


                          大切なのは、価格と中身のバランスを厳しい目でじっくり見て頂くことです。
 

 

 

 

 

 

 

 

価格にばかり気を取られては、肝心の中身が

 

良くないこともありますし、高額だと安心という

 

わけでもなく、価格の割に中身が期待はずれという

 

こともあります。

 

 

 

 

 

ケント・ハスが価格を大々的に公表していないことには、理由があります。

 

価格に見合った品質なのかを確かめて頂くために、価格と同時に中身のご説明もじっくり聞いて頂きたいからです。

 

坪○○万円 という、最もわかりやすそうで、実はどこからどこまで入っているのかよくわからないインパクト重視のあいまいな表現は 、

 

お客様にとっては逆に不親切だと考えています。

 

その不親切さは、ご契約後の追加料金などでどんどん膨れあがり、やがて不審を招きます。

 

結局、完成してみたら、表示価格の坪○○万円とはかけ離れる結果になりかねません。

 

 


 

 

ケント・ハウスでは、お客様それぞれに明確なお見積りを

 

ご提示しています。

 

時間はかかりますが、ご契約後もこと細かいところまで

 

確認しながら進めることで、「あれれ?」を無くすように

 

心がけているのです。

 

 

 

価格の安さを売りにした会社には決して真似できない“手間暇”こそがお客様の満足度につながるのだと信じています。

 

ぜひ、真実を知るために、お気軽にお問い合わせください。それがケント・ハウスを知って頂くための大きな一歩につながります。

 

KENT HOUSE 富 沢

 

 

 

ご無沙汰しておりました、モデルハウスの川﨑です。

 

体制が替わり、2ヵ月に一度 またこちらに登場させて頂きます。

 

どうぞ宜しくお願いします。

 

 

 

 

 

早速ですが 今回は【ミシュランガイド北海道 特別版】のお話です。

 

 

4月20日発売のこちらの本には、皆様にもお馴染みのお店がずらりと並んでいます。

 

ニュース

 

 

残念ながら選ばれなかった美味しいお店も沢山あると思いますが、

 

接客・格調・お店構えに至るまでの審査なので、なかなか厳しいものですね。

 

 

 

その厳しい審査で選ばれた中の一つ レストランコートドール さん

 

 

 

 

 

 

かれこれ22年ほど経つ建物ではないでしょうか。

 

 

グランメゾンに相応しい重厚感のある外観、ムーディーなイントロダクション

 

1階はお花屋さん 2階がバーになっており 3階がメインのサルとなっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

カトラリーやテーブルスイーパーに至るまでクリストフル

 

 

 

 

 

 

セクシーな大人のためのデザート

 

 

 

 

個人的な印象ですが、評価に最大の彩りを添えたのは、

 

卓越したメートルドテルをこなすシニアソムリエ 福田氏による

 

きめ細やかなユーモアのセンス溢れた接客サービスではないのかと感じます。

 

 

“全てを本物の一流でおもてなしをする”

 

 

CP(コストパフォーマンス)が良いということは

 

 決して“お安い”のではなく、支払った以上の付加価値が付いてくる

 

 

そういう事が人の心を感動させるのではないかと

 

ニュースで流れるミシュランガイドのお話を聞きながら改めて思うのでした。

 

 

 

今頃は相当な混雑かと思われますので、

 

平日のランチなど予約されてみてはいかがでしょうか。

 

 

レストランコートドール

 

KENT HOUSE 川 﨑 

 

 
北海道にもようやく春の兆しが見え始めたかと思うと、寒さが戻ったりと、なんともパッとしないお天気が続いていますが

この4月からドキドキの新生活が始まる方も多いのではないでしょうか?

 

さて、今回新たに札幌で新生活を始める こちらのお宅が掲げたテーマは・・・

ズバリ! THE 家事動線
 



 
家事の中でも、手間がかかる 洗濯(洗う・干す・たたむ)

そして、たたんだ洗濯物をそれぞれの部屋に戻す作業・・・

2階の子供部屋に戻すのが面倒で、ついつい階段途中などに

仮置きしているお宅はありませんか?

 
さらに、冬が長~い北海道の場合、特に頭を悩ます問題が
 
室内の洗濯物干し場・・・

お洗濯自体はキライじゃなくても、スペースが充分ではないと、

はかどるものもはかどらないストレス・・・
 



こちらのお宅は、水回りや家事スペースが一直線に並んでいます。

つまり、奥様にとって、最小限の動作で最大限の能力を発揮できる設計なのです。

 

お風呂→洗面→洗濯機→物干しスペース→アイロン→ファミリークローゼットと

一連の動きがこのラインで叶えられる主婦の強い味方の頼もしいプラン。
 


   

アイロンコーナーは、ミシンをかけたり、家計簿をつけたり、フレキシブルに使えちゃうワークスペース。  

  

横には、階段下のデッドスペースを利用した収納もついているのでお掃除道具もそこにまとめて置いておけます。

 

  

中央の画像の 『?』はというと・・・ 
  

  

アイロンをかけたYシャツなどを一時的にかけておくためのもの。使用しないときは、折りたためます。 

 

   

  

まだ『技あり!』は続きます。 

   

 

浴室前の脱衣スペースの収納は、目隠しをつけて  

    

                        脱いだ洋服を ポンと入れることができます。

 
  

 

   

  

物干しスペースはあえて、パイプの高さを変えて通気を良くし、 

ハンガー同士が重ならないよう工夫している技あり!の なるほどアイディア

 

 

  

こちらが動線の要  

4.5畳の 集中クローゼット 

  

玄関からも直結しているので、ご主人も帰宅後にこちらのクローゼットに

 

立ち寄り、普段着に着替えてお家モードに切り替えられます。
 

 
 

 
そして、今回のキッチンは手元を見せないカウンター
 
  

立ち上がりを付けて、その裏に便利金物を付けました。  

  

皆さまも、新しい暮らしに、ぜひ 『技あり&なるほど・・・』 をたくさん取り入れてください。 

KENT HOUSE 富 沢  

 

JIA建築セミナー2012に参加してきました。
講師は 建築家 坂 茂さん。


坂 茂さんとは・・・
東日本大震災の被災地に簡単に設置できる紙の管を利用した間仕切りシステムを無料で供給したことで話題になりました。
作品では紙の家、壁のない家、移動コンテナ建築のノマディック美術館、ポンピドゥーセンター・メスなどがあり、
世界で大変活躍されている有名な建築家です。


今回は、「作品作りと社会貢献の両立をめざして」というテーマで、
彼の建築作品と被災者支援の建築についてのお話を聞くことが出来ました。


その中から被災者支援の建築 「紙の教会」 についてのお話をひとつ。

阪神大震災により焼失した教会があり、辺り一面が焼け野原となってしまったのですが、唯一キリストの像だけが残ったそうです。
そこに人々が集まって祈りを捧げる姿を見て、彼は紙の建築による教会を建てたいと志願したのです。

建材は各企業からの寄付を受け、160人以上のボランティアの手により5週間で完成しました。
仮設での計画だったのですが、みなさんが愛してくれたために、10年もの間使われていました。
その後、同じく震災の被害を受けた台湾に移築され、地域のコミュニティーセンターとして新たに活用されています。

紙だから仮設でコンクリートだから常設ということはなく、コンクリートでも必要とされなければすぐに取り壊されてしまう時代。
紙の教会のように使う人々が愛してくれれば、それは意図を超えて常設になってしまう。
そして、それは何よりも建築家としてうれしいことですよね。


その気持ちは建築に携わる私たちも同じです。
愛を持って建築と向き合い、住まわれてさらに愛して頂けたら、私たちにとってはなにより嬉しく、幸せなことです。


これから新築される方、そして住まわれている方は、
より愛を持って建築と向き合っていただけることを心より期待しております。







 




  

公式HPより  

(※同意を頂き掲載させて頂きました) 
 

KENT HOUSE 三本木

~ 付属品哲学 ~

2012年03月17日

  
 パーティーの翌日、ご出席頂いたあるオーナー様から、お礼のメールを頂きました。

その内容とは・・・    
  
 

  

お家の住み心地の良さのご報告と、パーティーにご参加頂いたうれしい感想 

  

ご丁寧にありがとうございました!

    

そして、画像でご紹介頂いたのは・・・

 

翌朝、幼い息子さんが装飾を施していたというきちんと整えられたパーティの小物類・・・
 

  

私たちが目指したものがまさにこれ・・・

 

“思わず”持ち帰りたくなるような プレミア感 

   
 

 普段から意識して観察すること、カタログや封筒に企業ポリシーが垣間見えてきます。 

  

  

 たとえば、ショッピングをすると当たり前のようにもらえる紙袋だって 

  立派なものだったとしたら、ついついうれしくなって 

  取っておきたくなるもの 

  
思いもよらぬ、“付属品”に心が躍ることってありませんか? 

   

  

今年の研修先 ドバイのホテルでは、誰かに伝えたくなるような隠れエピソードがあるデザインや

バラエティーに富んだアメニティーの充実振りが印象的でした。
 

 

たとえば、アルマーニホテルでは、アルマーニ氏自身もホテルの概要だけではなく、

細部に至るまで陣頭を取り、徹底して手を抜かず差別化を図っています。
 
  
   

  

食事、バスタイム、体を包み込むゆったりとしたソファー裏にも。。。  

  

 
ホテルで過ごすどんな些細なシーンにもさり気なく登場するアルマーニのロゴ。    


 ファンならずとも、“思わず”ファンになってしまいそうな徹底した作り込み戦略

 
それこそが、決して期待を裏切らないアルマーニの雰囲気を大切にした“付属品哲学”
   

  

 

    
 

 

そして本来、脇役であるアメニティーをを主役級に押し上げているのがここ。



 
豊かなドバイを象徴しているランドマーク的なホテル 

    

 

7つ星の バージュ・アル・アラブ 
 

 

 

 

 

  

  こちらのアメニティーはエルメスのフルボトル

  
                          7つ星のプライドを守りぬくという 

  

熱い思いを感じます。
   

 

     

  

  

 

  

また、たとえサービス品であっても、ユニークなその建物の形をモチーフにしたデザインに徹底してこだわっていたりなど、 

  

一線を画す特徴のあるホテルの雰囲気哲学を大事にしている様子が伝わってきます。
 

 

   

パッケージなどもエコが叫ばれて久しい時代ですが、時々は凝ったデザインに歓喜の声をあげてみたいもの。 

  

どうせ捨てられるものにお金をかけるなんてもったいない・・・ 

   

そんな合理的な発想もまた良しですが、いわゆる“消え物”に対する新しい考え方が 新機軸を作るかもしれません。 

 



ぜひ、付属品に単なる付属品と呼ばせない付加価値価値を与える哲学を・・・

 


 

KENT HOUSE 富 沢





 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月4日(日)に開催されたKENT HOUSE20TH OWNER’S PARTYの模様をお伝えします。

このたびは、大勢のオーナー様にお集まり頂きまして、誠にありがとうございました。

5年ごとに開催されるオーナーズパーティー 20周年目の今回はいかがでしたでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

今回のパーティーは、最もケントらしいものにしたい・・・という願いを込めて

企画会社などを通すことなく、あえて社内のプロジェクトチームで挑戦しました。

 

 

完成度の高いパーティーを目指すために優先したのは、空間の演出とそれらを構成する小物へのこだわり。。。

 




 

 

 

 

1席1席、1卓1卓丹精込めた手作りのカード類。 

本業の仕事とは別の作業に目が回る忙しさだったケントスタッフですが、

若さと気合で完成させた心のこもったオリジナルです。

 

 

 

 

 

黒×赤をテーマにして、テーブルクロスやナプキンなどにも一工夫。

 

そして、空間を彩るお花も妥協せず、この広い会場内の60卓にも及ぶテーブルで


                 

統一感とインパクトの両方を手に入れるために、何度かやり取りを繰り返しました。

 

 


 

 

 
   MCを引き受けてくださったのは、HTB 『イチオシ!』でおなじみ ヒロ 福地 さん

都会的なスマートさとさわやかな笑顔を併せ持つヒロさんは、テレビでの印象よりもとても気さくな方で、適度なジョークを

散りばめながら終始 和やかムードで進みました。

 

 

前回のブログでお伝えした通り、ご臨席の人数は、こちらの会場でMAXの約600名!


 

 
 

 

そして、もうひとつのパーティーのこだわりが子供も喜ぶ“楽しさ”

 

 

 
   


 

 

 

 


 

 ジャグリングパフォーマー kuroさん
                                                                                                                                  バルーンパフォーマー kazuさん
                                                    

                                                    キッズスペースはご覧の通りの盛況ぶり

                                              



 



                                                                                                            
                        子供たちだけではなく、大人の“楽しみ”も忘れていません・・・

 


 


 
 




沢 しんやさんによる迫力のマジックショーでは、大人も童心に返る目が離せないステージに・・・

 

 
 

    おいしい料理に楽しいイベントの数々・・・                       楽しかったひと時もあっという間の時間です。



 
  

 



 

 

                                                                                                 



 

 

 

 

 

 

                                       

                                               最後は、スタッフ全員でお見送り                                                                                                             

 

 

私たちにとって、たくさんのお客様の笑顔に再会できたことが何よりのご褒美でした。


    

 これからも、末永くケント・ハウスをよろしくお願い申し上げます。


           

KENT HOUSE 富 沢